20191230 作成|20210804 更新

ベルクソン哲学の概説書 執筆準備作業進捗報告互助会

趣旨

著者について

著作の課題とスケジュール概要

作業タイトル

著作の課題と概要

著作の構成案

※2021年1月26日暫定版
第一部 概論 1. ベルクソン哲学とは何か
  • どのような主題を扱ったか
  • どのように取り組んだか
  • そこから何を学べるか
2. ベルクソンにとって哲学とは何だったのか
  • 「経験に基づく形而上学」という理念
  • 認識論:知性と本能
  • 方法論:直接的なものの直観
  • まとめ:ベルクソンにとって哲学とは何だったのか
 コラム 伝記
 コラム 同時代の人々1:フランス編
第二部 各論 1. 時間と自由:『意識の直接与件についての試論』
2. 精神と身体:『物質と記憶』
 コラム 記憶論のその後の展開
 コラム 芸術論
3. 生命と物質:『創造的進化』
 コラム ベルクソンと哲学史
4. 道徳と宗教:『道徳と宗教の二源泉』
 コラム 同時代の人々2:国際編
 コラム 後世への影響
おわりに  
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スケジュール概要

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参加資格と参加申込

参加資格

参加申込

  記載事項 注記
 1  氏名 漢字+フリガナ
 2  Googleアカウントに登録しているメールアドレス  お持ちでない方は、こちらから作成してください:Google アカウントの作成
 3  所属と専攻*  * 研究者以外の方は関心のある分野、バックグラウンドなどを記してください。
 4  自己紹介  研究関心などをお書きください。
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