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日曜社会学
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社会学的告知
日曜日には社会学。ニクラス・ルーマン と エスノメソドロジー
日曜社会学 - ルーマン・フォーラム | EM番外地
Sunday sociology - Luhmann Forum / Ethnomethodology: on the edge of nowhere
このごろやったこと/いまやってること/そのうちやること
(2012-03-08)
社会学研究互助会(第三期)
第二回研究会 小宮友根『実践の中のジェンダー』合評会を開催しました。
3/3 に 加藤 秀一さんと中里見 博さんを評者に招いておこなった、小宮本合評会の全体討議の模様を公開しました:
全体討議
評者-筆者間の討議については現在公開準備作業中です。
(2012-02-21) ルーマン・フォーラム オフライン研究会の記録一覧ページを作成しました。
2/19に開催したルーマン
『社会構造とゼマンティク1』
合評会が10回目の研究会だったことに気がついたので、
記録一覧ページ
を作成し、過去のレジュメなどをまとめました。
最近国内で出版されたエスノメソドロジー関連著作を紹介するコーナーを建設中です。
(2012-02-15)
小宮友根『実践の中のジェンダー』
紹介ページに、著者による解説文を載せました。本書が取り組んだ課題とその意義などについて記しています。
(2011-12-05)手始めに、
小宮友根『実践の中のジェンダー』
紹介ページを準備中です。
(2011-10-04)社会学研究互助会(第三期)の紹介ページをアップしました。
研究会の配布資料やディスカッションなどは、
紹介ページ
にまとめていきます。ルーマン・フォーラム オフライン研究会についても同様のページを作成中です。
(2011-10-03)ルーマン・フォーラム『社会の科学』合評会、配布資料をアップしました。
2011年08月07におこなった『社会の科学』合評会の配布資料を公開しました。(
川山竜二さん
、
関谷 翔さん
)
(2011-09-30)社会学研究互助会、配布資料をアップしました。
2011年08月28におこなった社会学研究互助会(第3期)第一回オフライン研究会:「哲学者、エスノメソドロジーに遭う」の配布資料を公開しました。(
井頭昌彦さん
(一橋大、科学哲学)、
鈴木生郎さん
(学振PD、分析形而上学))
余裕があればディスカッションの模様も公開したいところですが、ちょっといつになるやらわかりません。
(2011-09-27) 小宮友根『実践の中のジェンダー』/ルーマン『社会構造とゼマンティク1』
小宮友根
『実践の中のジェンダー──法システムの社会学的記述』
が出版されました。
『概念分析の社会学』
掲載論文が
(そしてまた、酒井との共著論文も)
改稿されて再録されています。ぜひ紹介頁(
出版社
/
EMCA 研究会
)を ご覧ください。
長らく待たれていたルーマン
『社会構造とゼマンティク1』
の邦訳が刊行されましたね。『社会の科学』に引き続き、こちらについても合評会を行う予定です。評者は 猪原 透さん(立命館大院、日本近代思想史)、小山 裕 さん(東京大院)、コメンテーターに高橋 徹さん(札幌学院大)をお願いし、ただいま開催日を調整中です(年明け開催予定)。アナウンスにご注目を。
(2011-09-14) アナウンス二つ
9月24日 京都大学で行われる応用哲学会大会のワークショップ
「哲学と社会学のコラボレーションのために (I)」
に、
『概念分析の社会学』
編者から、浦野・中村が登壇します。
9月19日に、筒井淳也さんなどが主催の研究会
「ワークショップ:人文学・社会科学における質的研究と量的研究の連携の可能性 第一回研究会」のキックオフミーティング
が立命館大学で行われます。私も少々お話させていただきます。(要事前申込)
遅ればせながら....
(2011-07-07)
『概念分析の社会学』紹介コーナー
に、西村ユミさんが書いてくださった書評の書誌情報を載せました。
社会学研究互助会、再起動。
2011-07-12 告知文を出しました:
(2011-08-28)社会学研究互助会(第3期)第一回オフライン研究会:「哲学者、エスノメソドロジーに遭う」
2011-07-06 かつてもっぱらオンライン読書会の場として使っていた「社会学研究互助会」を再起動します。 今回(第3期)は、合評会やテーマセッションなど 公開で行うオフライン研究会のための、不定期ながら継続的なインフラを提供することを目指したいと考えています。
まずは8月末の週末に、「
哲学者、エスノメソドロジーに遭う
(仮」と称して、
井頭昌彦
さん(一橋大、科学哲学)と
鈴木生郎
さん(慶應大OD、形而上学)のお二人に お話をうかがう会を開催します。
『ワードマップ エスノメソドロジー』
などを、哲学者のお二人がどんなふうに読んだのか聴くという、やや緩めの、研究会と懇親会のあいだくらいの性格の会にする予定です。ただいま日程調整中ですが、決まり次第
「社会学的告知」
コーナーなどに掲載して参加者募集をおこないます。
(2011-08-07)
ルーマン『社会の科学』
合評会を開催します。
2011-07-01 『社会の科学』合評会の開催日は
2011年08月07日
(日)に決まりました。ただいま告知ページ準備中。
2011-06-29 8月上旬に、訳者である徳安彰さんを招いて、
ルーマン『社会の科学』
合評会を開催する予定です。ただいま日程調整中ですが、決まり次第ここで告知します。評者は 川山竜二さん(筑波大院)と関谷翔さん(東京大院)のお二人にお願いしています。
2011-06-29
Google +1 ボタン
をページヘッダに追加しました。
(2011-06-25)朝CAMP<14> エルヴィン・パノフスキー『〈象徴形式〉としての遠近法』を読む
2011-05-17 アートに関わるトークイベントや展覧会、パーティーなどを開催している
CAMP
さん が主催している早朝読書会のお誘いを受け、6月25日に ゲスト=モデレーターとして参加します。パノフスキーの古典
『遠近法』
を──カッシーラー
『人間』
や 神崎繁
『プラトンと反遠近法』
を傍らに置きなら──購読します。
[→詳細]
近況 - バックナンバー
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に移動しました。
エスノメソドロジー番外地
社会学研究互助会
(第3期:2011年7月〜)
(2011-08-28) 第一回研究会「
哲学者、エスノメソドロジーに遭う
」
ゲスト:
井頭昌彦さん
(一橋大、科学哲学)、
鈴木生郎さん
(学振PD、分析形而上学)
日曜社会学10周年記念俺様記念俺様企画:
終了しました。みなさまのご協力に感謝。
【入門的概説書】
『ワードマップ エスノメソドロジー』
[2007年8月刊行、新曜社]
【重要基本文献】
Michael Lynch,
Scientific Practice and Ordinary Action : Ethnomethodology and Social Studies of Science
[翻訳進行中、『科学と日常的行為』(仮題、勁草書房)]
【研究論文集】
『概念分析の社会学──社会的経験と人間の科学』
[2009年4月刊行、ナカニシヤ出版](作業タイトル:「社会的経験の概念分析」)
【番外企画】
小宮友根、2011、
『実践の中のジェンダー──法システムの社会学的記述』
(
新曜社
/
EMCA 研究会
)
石井幸夫、2009、
「境界の言葉──永井潜著『医学と哲学』について」
『ソシオロジスト』
(武蔵大学社会学部)vol.11
石井幸夫、2009、
「言語をいかに問うべきか」
『社会学年誌』
(早稲田社会学会) vol.50
浦野 茂、2008、
「社会学の課題としての概念分析──「構築主義批判・以後」によせて」
『三田社会学』(
慶応義塾大学・三田社会学会
)第13号、47-59.
浦野 茂、2007、
「記憶の科学──イアン・ハッキングの「歴史的存在論」を手がかりに──」
『哲学』第117集(慶應義塾大学・三田哲学会)、245-266
酒井泰斗+小宮友根、2007、「社会システムの経験的記述とはいかなることか──意味秩序としての相互行為を例に──」
『ソシオロゴス』
31号(2007年10月刊行
予定
)
小宮+酒井、2006、「社会システムの経験的記述とはいかなることか──佐藤俊樹のルーマン批判を手がかりに──」(1)(2)
@
第79回日本社会学会大会報告
(2006年10月)
【番外外企画】
酒井+小宮、
「認知社会学の構図──〈現前/超越〉の統合理論──」
(書評:
片桐雅隆 著『認知社会学の構想──カテゴリー・自己・社会』
)
@
日本社会学理論学会 例会/社会科学基礎論研 研究会(2006年12月16日)
その他
社会学研究互助会
(第1期):
ハロルド・ガーフィンケル『エスノメソドロジーのプログラム』読書会
(終了)
社会学研究互助会
(第2期):
ハーヴェイ・サックス『会話についての講義』読書会
(20041023:募集停止中)
エスノメソドロジー・会話分析研究会
/
blog_emca
ルーマン・フォーラム
ルーマン・フォーラムのご紹介
「ルーマン・フォーラム」の紹介 と 入会案内
(070506)
「社会理論研究互助会(仮」(050417:ルーマン・フォーラム併設の読書会。最後期の著作『社会の社会』を読みます)
(募集停止)
「いちから読む──最初期ルーマン読書会」
(051007:ルーマン・フォーラム併設のオフライン読書会その2)
MLについてのあれこれ
(021008)
フォーラム企画
【共同訳】フリッツ・ハイダー「ものとメディア」
【共同訳】二クラス・ルーマン
「脱構築という二次の観察」
フォーラム過去ログ抜粋
(100430)
(ただいま thought.ne.jp 下より徐々に移動中: 061208 / 更新 061211)
ルーマン・ブックガイド
ネットでまだ買える!? ルーマン著作リスト
(051130)
既邦訳ブックガイド (061117)
60年代
、
70年代
、
80年代
、
90年代
、
論文所収本
、
噂
ふるめのルーマン本
、
あたらしめのルーマン本
、
ルーマン関連本
日本語で読めるルーマンに関係するかも知れない文献リスト(061117)
[
オンライン
][
オフライン
]
【著者さんと】
ルーマン・フォーラム オフライン
(20120221)
【語ろう】
第10回 2012年02月19日(日)ルーマン
『社会構造とゼマンティク1』
合評会
評 者: 小山 裕さん、猪原 透さん
コメンテーター: 高橋 徹さん
ゲスト: 徳安 彰さん
司 会: 酒井 泰斗さん
第09回 2011年08月07日(日)ルーマン『社会の科学』
(1)
(2)
合評会
評 者:
川山竜二さん
、
関谷 翔さん
ゲスト: 徳安 彰さん
司 会:
酒井 泰斗さん
第08回 2009年08月10日(月)毛利康俊論文集 出版前検討会
評者:
小宮友根さん
、
阿部信行さん
、
大森貴弘さん
報告:
毛利康俊さん
司会:
酒井泰斗さん
→
ディスカッションの一部の記録
→過去の研究会の記録
馬場靖雄論文書庫
(20070201)
『社会の社会』 [2009:翻訳]
長岡克行著『ルーマン』評
[2007:書評]
『社会の芸術』
[2004:翻訳]
『社会の法』
[2003:翻訳]
『近代の観察』
[2003:翻訳]
機能分化と「主体性」
[2001]
『ルーマンの社会理論』
[2001]
『反=理論のアクチュアリティ』
[2001]
ルーマンの〈68年〉
[2001]
社会学的に観察する/社会学を観察する
[2000]
法のオートポイエーシスと正義
[2000]
正義の門前:法のオートポイエーシスと脱構築
[1996]
社会システムの複雑性と統一性
[1993/4]
『社会学のおしえ』
[1997]
わりとどうでもいいなにか
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その1
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その2
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